|
松浦亜弥コンサートツアー2006 秋『進化ノ季節…』 [DVD]
|
![松浦亜弥コンサートツアー2006 秋『進化ノ季節…』 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51fP%2B%2BfKA%2BL._SL160_.jpg)
|
| ジャンル: | DVD
|
| 収録曲: | ずっと 好きでいいですか, 渡良瀬橋, MC1, 気がつけば あなた, Brass Act., The 美学, Good Bye 夏男, ナビが壊れた王子様(Love Chance), 宇宙でLa Ta Ta, Thanks!, MC2, 可能性の道, ハピネス, MC3, Yokohama Sing A Song, Band Act., オリジナル人生, メドレー(好きすぎて バカみたい~桃色片想い~ね~え?~Shall We Love?~Love涙色~Yeah!めっちゃホリディ), デート日和, 恋してごめんね, I Know, 夢, MC4, 女の友情問題, 砂を噛むように・・・Namida, 風信子(ヒヤシンス), 私のすごい方法, 絶対解ける問題X=ハート, Thanks! / Gam, MC (Gam/10月29日夜公演),
|
| セールスランク: | 8552 位
|
| 納期: | 通常24時間以内に発送
|
| 参考価格: | ¥ 3,557 (税込)
|
ご購入前にご確認下さい
|
このウェブサイトはアマゾンウェブサービスにより運営されております。
商品販売はすべてアマゾンの取り扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
パワーを画面から感じました(でも課題も見えました。)
まずアゴの状態が良くないのに対してあの内容で頑張って歌った事を率直に評価したいです。
次にトランペット、サックス、トロンボーンのブラスバンドが存在感を出していて良かったです。
アンコール後の「夢」は生き様を歌っているようで迫力がありました。
メドレーではあややが最近は否定(拒絶?)したようにみえたアイドルっぽさ(振り付けやしぐさ、表情)を復活させていましたが本人が無理してる感じに見えたのでファンとしては辛かったです。
ファンサービスとしてメドレーをするなら個人的にはむしろあややの好きなようにはじけて歌ってくれたほうがいいかなと思いました。
話がそれるかも知れませんが、最近のあややから思い出すことが多いのが、マドンナがLike a virsin, Material girl以降路線、イメージを変えていった事です。
これは男性と女性で見識、評価が大きく分かれる部分かも知れませんが強い意志の表れと見るか我(わがまま)と見るか正直わかりません。
ただいくらあややが老けても昔からあややが持っていて(最近は潜伏しているかもしれないが)皆が求めているあややだけにしかない魅力をもっと見たいです。
もしかしたら、あややは最近色々考えすぎてるのかもしれません。2002年みたいに考えないで突っ走ってたほうがいい時もあるかもしれません。
以上、感じたままを書いてしまったので勝手な事を言ってる様かもしれませんがあややが活躍してる姿をまた見たい気持ちに変わりはないのでどうかご勘弁を。
シンガー松浦亜弥
生では観た事はないがライブDVDは一枚たり共欠かさず買って観てますが今回もいいんじゃないすか?変換期過渡期 進化…バリバリのアイドル路線から少し早すぎた感もあるが生き残る術をアヤヤ自身がよく把握してるのでは?アーティスト、シンガーという存在価値を!カラオケのタブーを打ち破りバックミュージシヤンを導入して音の幅が出来て客も進歩成長するのでは?これがコンサート、ライブってものなんですよ!つて胸張って言えるんでは。かつての松田聖子とダブル気もするし
松浦亜弥はハロプロの枠をとっぱらって別格なんです!なっちもゴマキもモームスも追い抜き事務所の先輩の半引退状態の森高千里の絶頂期も超えたんでは!ハロプロの中に居るから大塚愛 ボア 中島美嘉
平原綾香など同年代の下になんとなく位置してる感もあるんだと思う。半端な女優業はやめて(沢尻 宮崎
上野 蒼井 長澤 上戸達が居るので)歌一本でやって欲しい。
痛々しい
こんなタイトルなのに★5つって何?と思ったかた。
亜弥ちゃんの声が枯れていて夏男とか(泣)オープニングも痛々しい気がするの(泣)
ところで、ブラスのコワモテな男性がバックで踊るのとか、ウケる?(笑)
お気に入りは宇宙でLaTaTaとか☆☆こーゆーちょっとセクシーで小悪魔っぽい路線でいってほしいな…。 最近のやけに老けた印象のバラードは気に入らない(怒)
2004松クリスタルを超えたNO1ライブ!
最近ファンになったので、以前のライブを生では見ていませんが、DVDで拝見する限り、間違いなく彼女のNO1ライブだと思いました。
前回や前々回は、どうも観客やハロプロの仲間との馴れ合いがあり、マンネリとした雰囲気を感じましたが、このDVDの松浦亜弥は、ステージ上の歌姫として、本当に輝いて見えます。楽しいそうに歌ってて、表情豊かなせいか、前回のDVDより可愛い(笑)。前半は丁寧に綺麗な声で歌い、アップテンポの曲でも、彼女の歌の上手さを堪能できます。ラストに向けて、彼女自身が自然と盛り上がっていき、歌い方も遊び心で崩しつつ、バックメンバーや観客と一体になっていきます。今までにはなかったメリハリであり、彼女のライブアーティストとしての成長振りを意識せずにはいられません。
カラオケとバックバンドの融合した演奏も、前回よりいい感じです。特筆すべきは、キーボードのしーちゃん!勢いのあるハイレベルな演奏で、音楽全体を盛り上げています。ギターのお兄さんも、表情などいい味が出ていて面白いです。M15の、歌と兼ねあうサックスもいい。
M17のオリジナル人生は、もう最高!(ただ、完全生演奏にこだわることはないけれど、これでドラムとベースもいたら、どんなにスゴイだろう、と・・・。カラオケを使うにしても、リズム隊もいて欲しいなあ、ビジュアル的にも。)
アンコール前最後の『I know』での、メンバーのハッピ姿と露出度の高い彼女の衣装には笑えました。メタ・アイドル的視点で彼女がどんどん踏み付けていくイメージを想像してしまうのは僕だけでしょうか。まさに、親しみやすいアイドルから、ステージの上で輝く歌姫への「進化」です。
今後、アルバムでどんな歌を歌い、それを引き下げどんなライブをするのか。次回も大いに期待できそうです。
ちょっと大人すぎ…?
全体的に見てちょっと大人っぽくなりすぎた感じはやはり受けますね。あまりに昔のイメージが無くなりすぎて…。しかしミキティとのユニットはやはり仲良しだけに過去のトリオなどと違い表情がいいですね。うーん、微妙な評価ですが。
ZETIMA
松浦亜弥コンサートツアー2008春 『AYA The Witch』 [DVD] 松浦亜弥コンサートツアー 2007秋~ダブル レインボウ~ [DVD] GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ~グレイト亜弥&美貴~ [DVD] 松浦亜弥コンサートツアー2006春~OTONA no NAMIDA~ [DVD] ダブル レインボウ
|
|
|
|
|